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償い 

ホタルさん達を追いやった板橋区の責任は大きい。
さだまさしさんの「償い」の歌詞を引用した裁判長がいました。
板橋区も今一歩地に足をつけて自ら起こした事を考えて欲しい。
人間もホタルさんも全て「命」は一つです。
行政という組織も人の集まりです。一人一人「命」があります。
一寸自分と向き合って欲しいです。奪われた命は二度と戻りません。

どうやってホタルさんや様々な動植物を死に追いやった「責任」を取るのだろう?
どうやって償うのだろうか?


以下ウィキペディアより引用

2001年4月29日、東京都世田谷区の東急田園都市線において、4人の少年が泥酔した銀行員の男性から車内で足が当たったと絡まれ口論となった末、三軒茶屋駅のホームに降ろされた4人が男性からの暴行に対応する形で男性の意識がなくなるまで暴行を加え、放置し、のちにくも膜下出血で死亡させるという事件が起きた。
後日出頭した4人の内、主犯格となった2名が傷害致死罪に問われて逮捕され、事件の重大さから逆送され、地方裁判所の公開法廷で審理が行われることとなった。裁判の中で2人は「申し訳なく思います」「自分という人間を根本から変えてゆきたい」などと反省の弁を述べた一方、事件自体は酔った被害者がからんできたことによる過剰防衛であると主張し、裁判中の淡々とした態度や発言から、真に事件に向き合い反省しているかどうか疑問を抱く態度を繰り返していた。
2002年2月19日、東京地裁において判決公判が行われ、少年2人に対して、懲役3 - 5年の不定期実刑が下された。判決理由を述べあげた後、山室惠裁判長が被告人2人に対し「唐突だが、君たちはさだまさしの『償い』という唄を聴いたことがあるだろうか」と切り出し、「この歌のせめて歌詞だけでも読めば、なぜ君たちの反省の弁が人の心を打たないか分かるだろう」と説諭を行った。

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在りし日の板橋区ホタル生態環境館 

今は無き板橋区ホタル生態環境館には多くの著名人や政治家が訪れていました。当然ながら区を上げて歓迎していました。

小沢代表と連舫議員と記念写真
   村田 蓮舫氏          小沢一郎氏

小沢代表をお迎え。


ご案内する石塚区長
小池百合子氏 前石塚輝雄板橋区長

小池環境大臣をご案内する石塚区長
小池百合子氏  前石塚輝雄板橋区長

有田さん
                           有田氏

DSCF0686.jpg
  森ゆう子さん

「せせらぎ」で
鉄腕ダッシュの収録(ホタルの光でイルミネーションが作れるか)

安倍昭恵さん
                  安倍昭恵さん

安倍洋子先生を囲んでホタル館
安倍洋子先生、加藤勝信1億総活躍担当大臣の義理のお母様などとホタル館にいて2013年6月30日


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