03 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 05

産総研:銀-リン酸カルシウム複合粒子の合成技術を開発 


http://www.aist.go.jp/aist_j/new_research/2016/nr20161118/nr20161118.html




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福島原子力事故関連情報アーカイブス 


「4-5nm粒径ナノ銀粒子による土壌中セシウム放射線量低減現象 -諸間接証拠に基づくメカニズムの検討」

http://f-archive.jaea.go.jp/cross_search_list.php?status=index&search_from=new&field0=keyword&query0=%E3%83%8A%E3%83%8E%E9%8A%80&cross_search2=on&cross_search3=on&cross_search4=on&cross_search5=on&cross_search6=on


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マルハナバチ 

https://www.facebook.com/theguardian/videos/577812755739825/
Bees can learn mad skills
For the first time, an insect – the humble bumblebee – has mastered the complex skill of pulling string for food.

Queen Mary University of London researchers say we’re only in the early stages of understanding bee brains but that these findings make it even more important to protect them.

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分子クローニングおよびbombolitinの抗菌活性、マルハナバチマルハナバチのignitus毒の成分 

Molecular cloning and antimicrobial activity of bombolitin, a component of bumblebee Bombus ignitus venom.

Choo YM1, Lee KS, Yoon HJ, Je YH, Lee SW, Sohn HD, Jin BR.
Author information
1College of Natural Resources and Life Science, Dong-A University, Busan 604-714, Republic of Korea.
Abstract
Bombolitin is the most abundant component of bumblebee venom and shares structural and biological properties with melittin, a component of honeybee venom. Here, we describe the molecular cloning and antimicrobial activity of bombolitin isolated from the venom of the bumblebee Bombus ignitus. The B. ignitus bombolitin gene consists of 2 exons encoding 56-amino acid residues. The bombolitin isolated from B. ignitus venom is a 1.99 kDa mature peptide with 18-amino acid residues, and it is created by the cleavage of the probombolitin domain between Ala38 and Leu39. B. ignitus bombolitin exhibits venom gland-specific expression. We also investigated the antimicrobial properties of B. ignitus bombolitin against bacteria and fungi. The B. ignitus bombolitin showed high antibacterial activity against two Gram-positive and two Gram-negative bacteria. In addition, the B. ignitus bombolitin displayed antifungal activity against the plant pathogenic fungi Fulvia fulva and Alternaria radicina.
(c) 2010 Elsevier Inc. All rights reserved.

Bombolitinはマルハナバチ毒液と構造株式およびメリチン、ミツバチ毒の成分と生物学的特性の最も豊富なコンポーネントです。ここでは、マルハナバチマルハナバチのignitusの毒液から単離さbombolitinの分子クローニングおよび抗菌活性を説明します。B. ignitus bombolitin遺伝子は56個のアミノ酸残基をコードする2つのエクソンから構成されています。B. ignitus毒液から単離されbombolitinは、18個のアミノ酸残基と1.99 kDaの成熟ペプチドであり、それは、Ala38とLeu39の間probombolitinドメインの切断によって作成されます。展示の毒腺特異的な発現bombolitinのB. ignitus。我々はまた、細菌や真菌に対するbombolitin B. ignitusの抗菌特性を調べました。B. ignitusのbombolitinは、二つのグラム陽性二のグラム陰性菌に対して高い抗菌活性を示しました。また、B. ignitus bombolitinは、植物病原性真菌Fulviaでfulvaとルナリアradicinaに対して抗真菌活性を示しました。

http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20350616

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福島第一原発3号機はプルサーマル 

http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/i_meet/2010/pdfdate/cb10031.pdf

 それは、福島第一原発、3号機が、MOX燃料を使用したプルサーマル発電方式のことである。 軽水炉で、MOX燃料《プルトニウム1/3混入》を使用して発電しているが、今回の福島原発の事故は、ソ連のチェルノブイリや米国のスリーマイル島の事故とは違った、初めての大規模なプルサーマル発電事故と言え、世界から注目されているのである。

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近況はFacebook をご覧下さい。 

https://www.facebook.com/norio.abe.75/timeline

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岩崎信先生(共同研究者) 

1. 東北大学大学院工学研究科の原子核工学科、後に量子エネルギー工学研究科の元教授。専門は原子力全般で、主に核計測です。
2. 東北大学大学院教育情報研究部。教育部。

以下、Abe-Effect協議会での講演の話をまとめた小冊子から一部抜粋します。

東北大学理学部物理学科に籍を置き、物理学専攻、大学院で原子核物理を学び、加速器を使って実験をするのが主流だったそうです。
その後、工学部に移り、(RI実験室も使いましたが、主に)加速器を使って放射線に係るデータを取る、測定して高精度の(主に核融合炉開発用の)データを取る仕事をされていたそうです。核計測とは放射線計測と同じ。
大分後になって、東北大学で教育系の新しい大学院(教育情報学)を作ることになったので、「お前、やらないか」と声が掛かり移られたそうです。
理学部時代は、見えていたもの(視野)は非常に狭く、それぞれの原子核の中を勝手に見た積もりになっていたが、そういうことではなく、『人間』というものを意識して行く(事が重要)という考え方が段々出て来て、周りもそうで、いろいろなことがあって、そういう勉強を随分された。その後教育情報学系に移り、改めて文科系の勉強をされ、今のご専門は心理学です。

学位
http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/bitstream/10097/10323/1/T2H061516.pdf


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第53回アイソトープ・放射線研究会 

今日7月7日、ナノ銀による放射線低減と元素変換を口頭発表をしました。

会場
東京大学・弥生講堂セイホクギャラリー
区部
東電福島第一原発事故関連 動植物(1)
2a-Ⅱ-12
4-5nm粒径ナノ銀粒子による土壌中セシウム放射線低減現象
-諸間接証拠に基づくメカニズムの検証-
岩崎 信(元東北大・院工)、阿部宣男(元東京都板橋区ホタル生態館)、綾部斗清(日大・生物資源学)

http://www.jrias.or.jp/seminar/seminar/pdf/file1_53program20160520.pdf

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嘘のホタル鑑賞会の光は危険!(購入若しくは移動したホタル等…) 

 ホタルや自然の灯り、若しくは生態情報を担う光は人間の脳を活性化し、脳はα波で満たされリラックスさせ、癒し効果があります。ただ単に購入したり採取し、意味無く放されたホタルの光はβ波しか出さない偽りの光です。食事をしながらホタル鑑賞のイベントが各地で行われますが、殆どが購入したり、移動させられたホタルです。日本人は何故に「嘘」に気が付かないのか?マスコミに翻弄され偽者を本物だと信じています。福島原発がメルトダウンし、大量の放射性物質が放出されているのに信じ様としない人と何ら変わりません。放射能汚染も今後世界を震撼させるでしょう。偽鑑賞会のホタルは人間の脳をβ波で埋め尽くされます。そろそろ気が付いて欲しいです。板橋のゲンジボタルの故郷は福島県大熊町でした。現在は世田谷区で脈々と遺伝子を細々と飼育繁殖させています。

求愛光の光方<テレビ朝日 宇宙船地球号2007 8 19放送 脳への影響 <板橋区ホタル飼育施設> 
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YouTubeでも見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=g91W0TeMYvU

放された光方 
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YouTubeでも見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=oBOKMsUkRLc&feature=related

検証
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YouTubeでも見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=kvGNivI1X9I&feature=related

 実験成功した三次元空間(水槽内)に浮かび上がるオーロラです。オーロラの「ゆらぎ」はホタルの「ゆらぎ」と非常に近い存在です。自然の織りなすハーモニーは「美」の原点です。美しさを最初に追求したのは縄文人ではないでしょうか?故岡本太郎先生は国立博物館(東京都上野)で国宝にも指定されている縄文文化の代表作「土偶」を見て、金縛り状態になったそうです。大阪万博で一躍有名になった「太陽の塔」は正しく縄文文化を取り入れた作品です。

                 オーロラ実験2
                   
                 
                 20060630170620.jpg


 写真は成功したオーロラです。小さな点の光から出現し、次第に大きな揺らぐオーロラに変化します。三次元的に空間に浮かび上がる無限色です。コンピューターとプロジェクターを利用します。空間に霧や水蒸気及び雪等があればどんな箇所にもオーロラを映し出す事が可能です。

外せせらぎにいての自然発生写真です。
        
初稿2011/5/15
改2016/06/04


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素数・原子核エネルギーの間隔とゼロ点の間隔 

オイラーやリーマンが素数は、自然界と何らかの関係があると予想しています。
原子核のエネルギーは一定ではなく、何らかの影響で様々な値に変化することが物理学者の研究で明らかになっています。例えばエネルギーの値は、U92では477.00・485.40・488.20・498.93・518.28・・・飛び飛びです。素数の飛び飛びに表れる現象と似ています。

ヒュー・モンゴメリー博士は、全てのゼロ点が一直線上にあるかないかではなく、直線状のゼロ点の間隔でした。オイラーが実感した素数は固まって現れる箇所と全く現れない箇所が存在します。モンゴメリー博士は素数の情報から作られたゼータ関数のゼロ点は素数とは違い、何故かつかず離れず、比較的均等の性質に並び、ゼロ点の間隔は均等に近く、素数の無秩序な並びと明らかに違う事を見出しました。

粒子物理学のフリーマン・ダイソン博士がウランなどの重たい原子核のエネルギーレベルを表す間隔の数式とモンゴメリー博士がゼロ点の間隔を表す数式がピタリに近いほど一致していました。数学と物理学と全く違う分野に見えても共通点がしっかりあると思います。

原子核のエネルギーの間隔とゼロ点の間隔と実に似ています。但し、ゼロ点と原子核の並びが一致するのは分かっていません。ゼロ点とピタリと一致するエネルギーはあるか?今後の研究が楽しみです。

マイケル・ベリー博士はビリヤード台を長方形では無くハート型にすることで様々な動き方をすると発表しました。原子核も決まっているエネルギーでは無いものもあるのでは無いでしょうか?

現在の暗号の殆どが素数で出来ています。クレジットカードやキャッシュカードの暗号にも素数が使われています。私は素数と放射物質等の半減期、自然界に存在する全ての動植物などの生きとし生けるもの、素数と何らかの関係があるのではないかと思っています。

素数はミクロの世界に近いです。非可換幾何学を使って素数を理解する研究も進んでいます。非可換幾何学を使って素数の謎が解けた時、新羅万象を説明する万物の理論もまた、完成すると言われています。

それは、万物の理論、言わば、創造主による宇宙の設計図なのかも知れません。

参考
*NHKエンタープライスズ
「リーマン予想・天才たちの150年の闘い」
素数に魔力に囚われた人々
*アラン・コンヌ
「非可換幾何学入門」
*ニュートン
「ゼロと無限・素数と暗号」

2013.8.16初稿
2016.5.1第2回投稿

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授粉昆虫がもたらす利益 

農作物の花を訪れる昆虫がもたらす豊かな実り
-日本の農業における送粉サービスの経済価値を評価-

1. 国立研究開発法人農業環境技術研究所は、各種農作物の生産額と送粉サービス*1への依存割合を集計して、日本の農業に対する送粉サービスの経済価値を推計しました。
2. 2013年時点の日本における送粉サービスの総額は約4,700億円であり、これは日本の耕種農業*2産出額(約5兆7,000億円)の8.3%に相当します。
3. このうち、約1,400億円がセイヨウミツバチやマルハナバチなど、人為的に放育される昆虫(以下「飼養昆虫」)、そして3,300億円が野生送粉者*3が提供する送粉サービスの経済価値です。
4. 都道府県別の送粉サービスについては、果実類の生産が盛んな県では依存度が高い等、金額、割合ともに大きな差が見られました。
5. 主要な送粉者である野生ハナバチ類や飼養昆虫であるセイヨウミツバチの減少が世界的に報告されていますが、今回の研究から、送粉者の減少が農業生産、とくに果実類や果菜類の産出額に与える影響の大きさを示すことができました。地域・作目によって度合いは異なりますが、環境の変化等によって送粉者が減少することは、生産量の減少や人工授粉等の手間等の生産コストの増加に直結します。
6. この成果は、日本の農業に対する野生送粉者の貢献度を全国規模で具体的に推定した最初の例で、日本生態学会誌に掲載されました*4。

問い合わせ先など
研究推進責任者:
国立研究開発法人農業環境技術研究所 茨城県つくば市観音台 3-1-3
理事長  宮下 清貴
研究担当者:
国立研究開発法人農業環境技術研究所 生物多様性研究領域
主任研究員   小沼 明弘(博士)
主任研究員   大久保 悟(博士)
広報担当者:
国立研究開発法人農業環境技術研究所 広報情報室
広報グループリーダー  小野寺 達也
TEL 029-838-8191
FAX 029-838-8299
E-mail kouhou@niaes.affrc.go.j

http://www.niaes.affrc.go.jp/techdoc/press/160204/

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ゲンジボタルの上陸と磁場の関係(NHKと共同) 

 ゲンジボタル・ヘイケボタルは南北に上陸します。全国100カ所を調査しました。ゲンジボタル・ヘイケボタルが生息している川は東西、西東に流れているのが殆どです。研究の始まりは一本の河川等でゲンジボタル・ヘイケボタルが発生する場所が400メートル以上離れている事に着目しました。自然河川はくねくね曲がっているのが殆どです。それを三面護岸にし、直線にしてしまったのもゲンジボタルが減っていった原因と考えています。(ヘイケボタルの場合、田んぼや沼などに生息しいる個体も南北に上陸)

 特に北側斜面に70%確立で上陸、潜土致します。昆虫類は磁場を的確に把握しているようです。ミツバチやマルハナバチも磁場に強く影響されます。クロマルハナバチはゲンジボタルが上陸する北側斜面の南向きのカ所に越冬します。越冬から目が覚め、出て行ったカ所にゲンジボタルは上陸します。

 ホタル再生をする場合にも磁場をしっかりと見極めないと幾ら幼虫を放流しても育ちません。板橋区ホタル飼育施設では磁場の諸問題も克服しています。下の写真はNHKさんと共同で施設内に於いて実験をしたものです。360度上陸地にし、真ん中にゲンジボタル終令幼虫を50匹入れました。写真真上が北です。北に35匹、南に15匹上陸しました。東西は0匹でした。実験は三日三晩。タライは2セット用意しました。結果は全て同じでした。

               ゲンジボタル磁場実験(NHKと共同)

第2投稿2010年4月2日
第3投稿2015年9月17日

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大切なハチ(マルハナバチ類) 

アインシュタインはハチがいなくなったら4年で人類は滅亡と言いました。
If the bee disappears from the surface of the earth, man would have no more than fouryears to live. No more bees, no more pollination, no more plants, no more man.「もしハチが地球上からいなくなると、人間は4年以上は生きることはできない。ハチがいなくなると受粉ができなくなり、そして植物がなくなり、そして人間がいなくなる」



セイヨウミツバチの門番さん
セイヨウミツバチ
花粉団子が重たくてなかなかテイクオフが出来ないミヤマ
写真撮影者:阿部宣男

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「いじめ」は何故起きるか? 

 「いじめ」による自殺者が増え続けています。何故に「いじめ」が起きるのかを根本的に考えなくてはなりません。自殺者が多いのは小学生・中学生・高校生、そして社会人です。何故か大学生には「いじめ」による自殺者は少ないです。人は何故?人を「いじめ」なくてはならないのでしょうか?自分の力を誇示したいのでしょうか?「いじめ」られた人の気持ちや思いを考えた事があるのでしょうか?体罰は全く意味がありません。意味があるのは「しつけ」です。しつけは漢字では「躾」です。体が美しいと書きます。

 しつけ=体罰(暴力)ではありません。躾糸という言葉がある様に要所要所に布石が必要です。叩く事ではありません。

 幼少の頃に私は昆虫採集をして沢山の「命」を犠牲にしました。自己満足です。それが小学校の夏休みの宿題であってもです。いま当時を振り返り考えると「いじめ」を人以外にしていたのに気づきます。暴走族をしていた頃に「いじめ」は存在しませんでした。寧ろ仲間を守るのが先決でした。この存在意識こそが、小さい頃の昆虫採集での「殺生」=「いじめ」と考え、相手の気持ちになれたのだと思います。小さい頃に自然と向き合う事が出来たか否かが根本的な底にある本質では無いでしょうか?

 宮澤賢治の詩にある「雨ニモマケズ風ニモマケズ」というのは、どういう顔の人を言うのでしょうか。悲しみに堪えた顔であり、苦しみに堪えた顔であるのではないでしょうか。人の世の様々な批判にジッと堪えた顔でもあります。そして、一言も弁解をしない顔でもあります。何にも言い訳をしない顔であります。そしてまた、どんなに苦しくてもどんなに辛くても決して弱音を吐かない顔でもあります。絶対に愚痴を言わない顔でもあります。そのかわり、やらねばならぬことは、ただ黙ってやり抜くのです。と言う堅い意志の顔でもあります。一番大事なものに、一番大事な「命」を掛けます。そうゆう毅然とした顔であります。この眼の深さを見るのです。深い眼(まなこ)の底にある、さらに深い憂いを見るのです。弁解や言い訳ばかりしている人間(「いじめ」る側の卑怯な人間)にはこの深い憂いは決して出来ないのです。きっとホタルさんや人間以外の動植物さんは、こんな毅然たる顔で、堂々と生きていると思います。

 命を掛けるとは「自殺」や「死」では有りません。やるべき事は、相手を思いやる事でも有ります。「生いる」こそ意味があります。一時の悲しみや辛さは、将来必ず自分に「幸せ」をもたらすと信じて下さい。自信を持って自分の顔を見つめて下さい。「いじめ」る側の人間は必ずや天罰が下ります。「いじめ」る人間は自分を見つめる事は無く、常に誰かに責任を擦り付ける卑劣な生命体です。

板橋区役所でもいじめによる自殺者がいるのを御存知ですか?トイレで首つり自殺しました。板橋区は隠ぺいしました。

議会でもネット情報だけで自ら確認もせずただ単に吠えている議員もいます。
正義も何もなく行政に雇われているだけです。税金を無駄に使用してます。
志位委員長にも連絡しました。これも虐めと同じですと伝えました。

2013.1.9第一回初稿
2015.6.15第2回目投稿


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東北大学で凝縮系核反応研究部門を設立 

素人が知りたい常温核融合から(浅学俊郎氏)

東北大学電子光理学研究センターとクリーンプラネット社が凝縮系核反応研究部門設立
東北大学電子光理学研究センターと株式会社クリーンプラネットは、4月1日に新たに「凝縮系核反応研究部門」を共同で設立すると発表しました。凝縮系核反応の基礎研究と応用開発研究を同時に開始するとのことです。

「凝縮系核反応」とは、いわゆる常温核融合を指します。常温核融合は今や正しいとは言えない俗語なので、正式名称には相応しく無いという判断なのでしょう。

いよいよ日本でも公式に常温核融合を研究する部門ができたというのは、たいへん素晴らしいニュースです。今後の発展に期待したいと思います。

http://amateur-lenr.blogspot.jp/2015/03/blog-post_31.html
http://www.tohoku.ac.jp/japanese/2015/03/press20150330-01.html

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